多聞寺の追儺式の続きです。
鬼による盛大な餅まきが続いていた。
2017年1月8日日曜日
2017年1月7日土曜日
多聞寺の追儺式(1)
1月5日神戸垂水区にある多聞寺で行われる追儺式に初めて行ってみた。
「神戸観光壁紙写真集」HPによると追儺式については次のように記載されている。
追儺(ついな)は「おにやらい(鬼遣)」とも読み、良鬼が儺(疫鬼)を払い疫病を除く儀式です。この追儺式が、現在の節分の豆まきの始まりとなる行事であったと伝えられています。
多聞寺では赤鬼、青鬼、黒鬼の面を着け、体に藤のつるを巻き付けた3匹の鬼(親鬼)と4匹の子鬼が、たいまつや斧、槌、鉾を持ち、太鼓やホラ貝などにあわせて踊り、餅をまき、悪鬼を払い疫病を除きます。
「神戸観光壁紙写真集」HPによると追儺式については次のように記載されている。
追儺(ついな)は「おにやらい(鬼遣)」とも読み、良鬼が儺(疫鬼)を払い疫病を除く儀式です。この追儺式が、現在の節分の豆まきの始まりとなる行事であったと伝えられています。
多聞寺では赤鬼、青鬼、黒鬼の面を着け、体に藤のつるを巻き付けた3匹の鬼(親鬼)と4匹の子鬼が、たいまつや斧、槌、鉾を持ち、太鼓やホラ貝などにあわせて踊り、餅をまき、悪鬼を払い疫病を除きます。
2017年1月6日金曜日
2016年12月31日土曜日
2016年12月29日木曜日
朝焼け
今日朝7時前の東の空、雲が多いが久しぶりに見る朝焼けである。
見ていると丁度2羽の鳥が西に向かって飛んできた。演出効果満点である。
これは12月21日の雲一つない朝の東の空、生駒の山の上に出てきた朝日
朝日に照らされた下弦の月が美しい。
見ていると丁度2羽の鳥が西に向かって飛んできた。演出効果満点である。
これは12月21日の雲一つない朝の東の空、生駒の山の上に出てきた朝日
朝日に照らされた下弦の月が美しい。
2016年12月9日金曜日
2016年12月5日月曜日
写真展「おもひでかめら」 - 鉄道写真家中井精也氏による
神戸メリケンギャラリーで鉄道写真家中井精也氏による「おもひでかめら」と題した写真展が開催されているので行ってみた。
デジタルピンホールカメラで撮影した作品を、写真でありながら油絵のように見えるキャンバス表示の数々の作品が展示されていた。
行った時にはちょうど中井氏もおられ、テレビで見るあの気さくな雰囲気そのままに購入した本にも快くサインしてもらえた。どの写真も持ち合わせていたタブレットで撮ったため、あまり良く撮れなかったのが少し残念・・・。
デジタルピンホールカメラで撮影した作品を、写真でありながら油絵のように見えるキャンバス表示の数々の作品が展示されていた。
行った時にはちょうど中井氏もおられ、テレビで見るあの気さくな雰囲気そのままに購入した本にも快くサインしてもらえた。どの写真も持ち合わせていたタブレットで撮ったため、あまり良く撮れなかったのが少し残念・・・。
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